講師紹介

栗山 和典
幼少期より国語が得意で、「言葉の持つ魅力」を探求したいと考え、慶應義塾大学文学部に入学(早稲田大学社会学部・商学部・文学部にも合格)し、英米文学を専攻した。しかし、将来の方向性に疑問を感じ中退。再受験を経て早稲田大学の看板学部である政治経済学部に進学。在学中にジャーナリズムへの関心を深め、大学院政治学研究科でフォトジャーナリズムを研究し修士号を取得。その後、大手企業で社会経験を積み、実家のある美浜町で奨文館を開館。奨文館では学術研究と実社会の双方で得た視点をもとに、「読解力・論理力・表現力」を重視した英語の指導を行っている。
プロフィール
  • 慶応義塾大学文学部人文社会学科中退
  • 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
  • 早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了
    (ジャーナリズム修士)
  • 弁護士ドットコムで記事編集のインターン
  • ザ・プリンス パークタワー東京
    (海外宿泊部門)
  • ウォルマート・ジャパン
    (倫理・コンプライアス本部)
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陳 国喬
中国の安徽省出身です。幼い頃から日本文化に興味があり、小学生の時の愛読書は日本の百科事典でした。上海財経大学で日本語と統計学を学び、二年生で日本語能力試験1級に合格しました。大学卒業後は、早稲田大学大学院に留学し経済ジャーナリズム分野で修士号を取得。その後、博士課程に進みました。しかし、学問の世界だけでなく他の世界でも生きてみたい、人と触れ合う仕事がしてみたいという思いが募り、奨文館の講師になりました。
プロフィール
  • 上海財経大学外国語学部日本語学科卒
  • 早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了
    (ジャーナリズム修士)
  • 早稲田大学大学院経済学研究科博士課程
    (単位取得満期退学)
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奨文館は、明確な目標を持ち、本気で学力向上に取り組む方を対象とした進学塾です。難関大学・難関高校合格を見据えた授業を行うため、「自分のペースで無理なくのんびり勉強したい」という方には向きません。ときには、苦しくて涙が出そうになっても、机に向かい続ける覚悟が必要です。この覚悟がない方は奨文館への入塾はご遠慮ください。その一方で、本気で勉強したい、目標を達成したい、そのために努力を惜しまないという強い意志をお持ちの方には、奨文館の講師が力の限りサポートいたします。自分の夢に全力で向き合う学生の入塾をお待ちしています。

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